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飛鳥時代の最大級の古墳と判明<小山田古墳>巨大方墳に驚き…研究者ら「天皇」、「豪族」の墓か!? [旧跡探訪]

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飛鳥時代の最大級の古墳と判明<小山田古墳>巨大方墳に驚き…研究者ら「天皇」、「豪族」の墓か!?

飛鳥時代最大級の方墳と判明した小山田古墳。一辺約70メートルという破格の大きさに研究者は驚きを隠さない。被葬者は初の官寺建設や遣唐使派遣などで知られる舒明(じょめい)天皇か、それとも天皇をしのぐ権勢を振るった豪族・蘇我蝦夷(そがのえみし)なのか。

 飛鳥時代の大型方墳は、推古天皇陵とされる山田高塚古墳(大阪府太子町、長辺約60メートル)、石舞台古墳(明日香村、一辺約50メートル)などがある。当時の権力中枢からは離れるが、千葉県・龍角寺岩屋古墳は一辺78メートルある。

 奈良県立橿原考古学研究所(橿考研)が新たに発見した石室通路(羨道(せんどう))の幅は約2・6メートルあり、石舞台古墳(2・1~2・6メートル)に匹敵する。小山田古墳が築かれたとみられる7世紀前半について、菅谷文則所長は「他の古墳が縮小していく時代に巨大な方墳を造れたのは・・・・・・・・・・・・・


 
 

 

 yjimage (2).jpg

 

記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <毎日新聞>【矢追健介、皆木成実】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000115-mai-soci





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