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ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か? [謎シリーズ]

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ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か?=ボスニア

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた■

 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば・・・・・・・・・・


 

 

 Tocana_201702_post_12473_6f51_1.jpg

記事・画像 引用・参考元 Excite News <Tocana>(編集部)
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201702_post_12473.html
※イメージ画像は、「Thinkstock」より





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